ダンサー・福原塁【ミライへの1minute】 #84

エンタメ

今回はダンサー・福原塁。
演技経験なしで劇団四季に合格。順風満帆な人生を送るかに思われたが身長という壁が…失意の中、コンテンポラリーダンスとの出会いが彼を変えた。

この記事について

― “未来”は“今”、そして“一瞬”の積み重ねである。―

多くの才能がひしめく九州で、その時・その瞬間を大事にしながら、自身が信じる芸術の道に情熱を注ぐ『若きアーティスト』たち。
そんな彼らが“今の全てをかけた1分間のパフォーマンス”を披露。
そのパフォーマンスは、編集をかけない“1分間1カット”でご覧いただきます。
アーティストたちの“未来をつくる濃密な1分間”、ご注目ください。
https://www.tnc.co.jp/minute/