シンガーソングライター・大宮陽和【ミライへの1minute】 #20

エンタメ

今回は長崎在住シンガーソングライター・大宮陽和。
ギターを弾き歌う時間が唯一“生きている証”だった学生時代。
苦しみや哀しみを詩にする彼女が見つけた、歌う意味とは?

この記事について

― “未来”は“今”、そして“一瞬”の積み重ねである。―

多くの才能がひしめく九州で、その時・その瞬間を大事にしながら、自身が信じる芸術の道に情熱を注ぐ『若きアーティスト』たち。
そんな彼らが“今の全てをかけた1分間のパフォーマンス”を披露。
そのパフォーマンスは、編集をかけない“1分間1カット”でご覧いただきます。
アーティストたちの“未来をつくる濃密な1分間”、ご注目ください。
https://www.tnc.co.jp/minute/